| 2008年度 | 星取表 |
| 2007年度 | 星取表 |
| 2006年度 | 星取表 |
| 2005年度 | 星取表 |
| 2004年度 | 星取表 |
| 2003年度 | 星取表 |
| 2002年度 | 星取表 |
| 2001年度 | 星取表 |
| 2000年度 | 星取表 |
| 1999年度 | 星取表 |
| 1998年度 | 星取表 |
| 1997年度 | 星取表 |
| 1996年度 | 星取表 |
| ホームへ戻る | |
2007年度試合結果
秋季リーグ戦
第5戦
2007年11月23日(祝)
川崎球場
14:00
天気:晴れ
| チーム名 | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
|---|---|---|---|---|---|
| クラブオックス | 13 | 7 | 7 | 0 | 27 |
| Sony solidstate | 6 | 7 | 0 | 0 | 13 |
試合経過
この試合が2007年のX2リーグ戦最終試合。少し肌寒さを感じる快晴の中オックスのキックオフで試合開始。
ディフェンスはファーストシリーズでドライブを許し、ゴール前に迫られるもなんとか
FGトライを失敗させた。1Q中盤、自陣からのオックスオフェンス。
#1迫田が抜け出して一気にSONYゴール前へボールを運び、次のプレイで#23藤田がエンドゾーンに
飛び込んで先制に成功(キック失敗6−0)。
直後のSONYオフェンスでオックスのDBがフィールド中央でインターセプト。
再度オックスのオフェンスとなったファーストプレイ、
丁寧にプレイアクションを決めた#15鳥沢から放たれたロングパスを#18ベンがキャッチ、
そのままDBを振り切ってTD!リードを広げた(キック成功13−0)。
しかし、返しのSONYオフェンスにロングパスによるTDを許し(キック失敗13−6)、 さらに2Q終了間際にもTDを許し(キック成功13−13)、同点となった。 前半最後のオックスオフェンスはフィールド中央付近から。ダイブプレイで密集を抜けた #22小沼が巧みなステップでSONYディフェンスをかわして一気にエンドゾーンへ(キック成功20−13)。 リードして前半を折り返した。
3QはSONYのキックオフで試合再開。オックスオフェンスの後半ファーストシリーズは 小刻みにファーストダウンを重ねてゴール前へ。最後は#18ベンがオープンプレイでエンドゾーンに 飛び込んだ(キック成功27−13)。
その後、オックスオフェンスはSONYディフェンスを攻めあぐね、 苦しいフィールドポジションを強いられるも、 FGトライブロックや、#25藤田がこの試合で計3回のインターセプトをするなど、 ディフェンスが踏ん張り、27−13のスコアのまま試合終了。今季の最終戦を飾った。
しかし、返しのSONYオフェンスにロングパスによるTDを許し(キック失敗13−6)、 さらに2Q終了間際にもTDを許し(キック成功13−13)、同点となった。 前半最後のオックスオフェンスはフィールド中央付近から。ダイブプレイで密集を抜けた #22小沼が巧みなステップでSONYディフェンスをかわして一気にエンドゾーンへ(キック成功20−13)。 リードして前半を折り返した。
3QはSONYのキックオフで試合再開。オックスオフェンスの後半ファーストシリーズは 小刻みにファーストダウンを重ねてゴール前へ。最後は#18ベンがオープンプレイでエンドゾーンに 飛び込んだ(キック成功27−13)。
その後、オックスオフェンスはSONYディフェンスを攻めあぐね、 苦しいフィールドポジションを強いられるも、 FGトライブロックや、#25藤田がこの試合で計3回のインターセプトをするなど、 ディフェンスが踏ん張り、27−13のスコアのまま試合終了。今季の最終戦を飾った。
第4戦
2007年11月3日(土)
駒沢第二球技場
11:00
天気:晴れ
| チーム名 | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
|---|---|---|---|---|---|
| クラブオックス | 0 | 7 | 7 | 6 | 20 |
| 東亜建設工業クレーンズ | 0 | 6 | 0 | 0 | 6 |
試合経過
秋晴れの青空の下、オックスのキックオフで試合開始。1Qは一進一退の攻防で双方無得点。
2Q中盤、オックスの自陣からの攻撃。東亜ディフェンスの度重なる反則にも助けられてゴール前へ。 最後は#14末廣が持ち込んで先制TD(TFPキック成功7−0)。 ところが返しの東亜オフェンスにロングドライブを許してしまい残り30秒を切ったところでTDを許してしまう。 TFPのキックはブロックして、7−6と辛くもリードして前半を折り返した。
後半は東亜のキックオフで試合再開。オックスの後半ファーストシリーズ、 東亜DBがインターセプトし損なってはじいたボール#6井川がキャッチするなど集中力を発揮して、 TDドライブとし(TFPキック成功)、14−6と突き放す。一方ディフェンスは返しの東亜オフェンス に自陣まで攻め込まれるも、2ndダウンショートからの3回を守りきって東亜オフェンスの反撃の芽を断った。
その後オフェンスは何度も東亜ゴール前へ迫るも2度もFGトライを失敗するなど追加点を奪えない。
4Q、この日再三のインターセプトで魅せたディフェンスにビッグプレイが飛び出した。フィールド中央付近でインターセプトした #2北原がそのまま東亜ベンチ前を駆け抜けてTD!20−6と駄目を押した(TFPキック失敗)。
結局スコアはこのまま試合終了となり、今季リーグ戦初勝利となった。
2Q中盤、オックスの自陣からの攻撃。東亜ディフェンスの度重なる反則にも助けられてゴール前へ。 最後は#14末廣が持ち込んで先制TD(TFPキック成功7−0)。 ところが返しの東亜オフェンスにロングドライブを許してしまい残り30秒を切ったところでTDを許してしまう。 TFPのキックはブロックして、7−6と辛くもリードして前半を折り返した。
後半は東亜のキックオフで試合再開。オックスの後半ファーストシリーズ、 東亜DBがインターセプトし損なってはじいたボール#6井川がキャッチするなど集中力を発揮して、 TDドライブとし(TFPキック成功)、14−6と突き放す。一方ディフェンスは返しの東亜オフェンス に自陣まで攻め込まれるも、2ndダウンショートからの3回を守りきって東亜オフェンスの反撃の芽を断った。
その後オフェンスは何度も東亜ゴール前へ迫るも2度もFGトライを失敗するなど追加点を奪えない。
4Q、この日再三のインターセプトで魅せたディフェンスにビッグプレイが飛び出した。フィールド中央付近でインターセプトした #2北原がそのまま東亜ベンチ前を駆け抜けてTD!20−6と駄目を押した(TFPキック失敗)。
結局スコアはこのまま試合終了となり、今季リーグ戦初勝利となった。
第3戦
2007年10月13日(土)
アミノバイタルフィールド
16:50
天気:晴れ
| チーム名 | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
|---|---|---|---|---|---|
| ブルザイズ東京 | 7 | 0 | 7 | 0 | 14 |
| クラブオックス | 7 | 0 | 0 | 0 | 7 |
試合経過
今季初のナイター。オックスのキックオフで試合開始。いきなりブルザイズ#1の90ydリターンタッチダウンを喰らい、
0−7と先制される。返しのキックオフリターンからのオックス攻撃はブルザイズ陣に
攻め込み好フィールドポジションでの試合運びとなる。
自陣深くからのブルザイズのパントでパンターがファンブルしたボールを
オックスディフェンスが押さえてTD、キックも成功させ、7−7の同点に追いつく。
その後オックスオフェンスは攻めあぐねるも、 ディフェンスがゲインを許しながらもなんとか持ちこたえ、同点のまま前半終了。
後半3Q、ブルザイズのFGトライが失敗に終わった直後の攻撃、 2プレー目でインターセプトされてしまう。ここでブルザイズ#1の45ydランTDを喫し、 とうとう均衡を破れられてしまう。
4Qに入ってもオックスオフェンスは要所でパスを決めることができない。 試合終了直前、ディフェンスは自陣ゴール前でのファンブルリカバーで攻撃権を奪うが、 最後の攻撃もパス失敗に終わり7−14での敗戦となった。
その後オックスオフェンスは攻めあぐねるも、 ディフェンスがゲインを許しながらもなんとか持ちこたえ、同点のまま前半終了。
後半3Q、ブルザイズのFGトライが失敗に終わった直後の攻撃、 2プレー目でインターセプトされてしまう。ここでブルザイズ#1の45ydランTDを喫し、 とうとう均衡を破れられてしまう。
4Qに入ってもオックスオフェンスは要所でパスを決めることができない。 試合終了直前、ディフェンスは自陣ゴール前でのファンブルリカバーで攻撃権を奪うが、 最後の攻撃もパス失敗に終わり7−14での敗戦となった。
第2戦
2007年9月30日(日)
大井第二球技場
12:00
天気:雨
| チーム名 | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
|---|---|---|---|---|---|
| 電通クラブキャタピラーズ | 0 | 0 | 0 | 3 | 3 |
| クラブオックス | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
試合経過
緒戦とは打って変わり、11月初旬なみという寒さと雨の中での試合となった。
電通のキックオフで試合開始。オックスのファーストシリーズは次々にファーストダウンを重ねて 電通ゴール前へ迫る。ボールオン3ヤードからの4thダウンでギャンブルを選択するが、 オープンプレイを止められてしまい先制ならず。
その後オックスオフェンスはファンブル、インターセプトとミスを連発し、リズムを作れない。 一方ディフェンスは集中力を失わず、インターセプトや、2Qには電通のFGトライをブロックするなどして踏ん張り、0対0のまま前半終了。
後半はオックスのキックオフから再開するが、オフェンスドライブはいずれも1,2度のダウン更新 にとどまり、苦しいフィールドポジションのままディフェンスが踏ん張る展開が続いた。
ディフェンスは3Qの電通のFGトライも失敗に追い込んだが、4Q中盤3度目のFGトライでついに失点。
残り2分を切ってからのオックスオフェンスのラストシリーズは時間切れとなり、0−3での敗戦、開幕2連敗となった。
電通のキックオフで試合開始。オックスのファーストシリーズは次々にファーストダウンを重ねて 電通ゴール前へ迫る。ボールオン3ヤードからの4thダウンでギャンブルを選択するが、 オープンプレイを止められてしまい先制ならず。
その後オックスオフェンスはファンブル、インターセプトとミスを連発し、リズムを作れない。 一方ディフェンスは集中力を失わず、インターセプトや、2Qには電通のFGトライをブロックするなどして踏ん張り、0対0のまま前半終了。
後半はオックスのキックオフから再開するが、オフェンスドライブはいずれも1,2度のダウン更新 にとどまり、苦しいフィールドポジションのままディフェンスが踏ん張る展開が続いた。
ディフェンスは3Qの電通のFGトライも失敗に追い込んだが、4Q中盤3度目のFGトライでついに失点。
残り2分を切ってからのオックスオフェンスのラストシリーズは時間切れとなり、0−3での敗戦、開幕2連敗となった。
第1戦
2007年9月15日(土)
大井第二球技場
12:00
天気:晴れ
| チーム名 | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
|---|---|---|---|---|---|
| 日本ユニシスBULLS | 6 | 6 | 7 | 9 | 28 |
| クラブオックス | 0 | 0 | 0 | 13 | 13 |
ジュニアパールボウルトーナメント
グループリーグ第2戦
2007年5月26日(土)
川崎球場
11:30
天気:晴れ
| チーム名 | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
|---|---|---|---|---|---|
| クラブバーバリアン | 7 | 0 | 13 | 7 | 27 |
| クラブオックス | 0 | 6 | 0 | 0 | 6 |
試合経過
快晴なるも強風の中、風上からバーバリアンのキックオフで試合開始。オックスのファーストシリーズはダウン更新一回で
パントに。このパントは風に押し戻されてしまい、不利なフィールドポジションを強いられ、
バーバリアンに先制を許す。
2Q、自陣からの攻撃。#35武田の好捕などでドライブし、最後は#22小沼がエンドゾーンに飛び込んでTD(キックは失敗)。 前半を6−7で終えた。
後半はオックスのキックオフで試合再開。3Q、オックスは自陣レッドゾーンからの攻撃でファンブル。 これをエンドゾーン内でバーバリアンに押さえられてしまう(6−14)。 この後オックス攻撃は、何度かダウン更新するもエンドゾーンまでドライブできない。 一方、怪我人が続出したディフェンスはバーバリアンに3Q4Qに1本ずつTDを追加され、 7−27での敗戦となった。
2Q、自陣からの攻撃。#35武田の好捕などでドライブし、最後は#22小沼がエンドゾーンに飛び込んでTD(キックは失敗)。 前半を6−7で終えた。
後半はオックスのキックオフで試合再開。3Q、オックスは自陣レッドゾーンからの攻撃でファンブル。 これをエンドゾーン内でバーバリアンに押さえられてしまう(6−14)。 この後オックス攻撃は、何度かダウン更新するもエンドゾーンまでドライブできない。 一方、怪我人が続出したディフェンスはバーバリアンに3Q4Qに1本ずつTDを追加され、 7−27での敗戦となった。
グループリーグ第1戦
2007年4月30日(月)
川崎球場
16:20
天気:晴れ
| チーム名 | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
|---|---|---|---|---|---|
| クラブオックス | 0 | 7 | 6 | 6 | 19 |
| 東京電力 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
試合経過
五月晴れの下、東京電力のキックオフで試合開始。オックスのファーストシリーズはダウン更新一回でパントとなる。
ここでスナップがオーバーしてしまうが何とかパントを蹴ってハーフライン付近までボールを戻す。
ショットガン隊形の東京電力は有利なフィールドポジションを生かして幾度かエンドゾーンへロングパスを投げ込むが決まらない。
2Q、自陣の中ほどから始まったオックスの攻撃はテンポよくゲインを重ね、 ハーフライン付近から#2北原が中央突破で一気にゴール前に迫り、続く#21中島のオープランで先制した。 その後フィールド中央で一進一退の攻防となり7−0で前半を終了。
後半はオックスのキックオフで試合再開。東京電力のファーストシリーズ、オックス陣の中ほどまでドライブし、 エンドゾーンへ投げ込まれたパスはレシーバーの手に触れるも失敗。返しのシリーズでオックスオフェンスは93ヤードドライブし、 最後は#22小沼がエンドゾーンに飛び込んだ(キック失敗13−0)。
4Q、オックスオフェンスはインターセプト、ファンブルロストと立て続けにミスを犯すが、 ディフェンスが相手のミスにも助けられて踏ん張った。 オックスは最後の攻撃でもTDを奪って19−0とし(キック失敗)、今季の緒戦を飾った。
2Q、自陣の中ほどから始まったオックスの攻撃はテンポよくゲインを重ね、 ハーフライン付近から#2北原が中央突破で一気にゴール前に迫り、続く#21中島のオープランで先制した。 その後フィールド中央で一進一退の攻防となり7−0で前半を終了。
後半はオックスのキックオフで試合再開。東京電力のファーストシリーズ、オックス陣の中ほどまでドライブし、 エンドゾーンへ投げ込まれたパスはレシーバーの手に触れるも失敗。返しのシリーズでオックスオフェンスは93ヤードドライブし、 最後は#22小沼がエンドゾーンに飛び込んだ(キック失敗13−0)。
4Q、オックスオフェンスはインターセプト、ファンブルロストと立て続けにミスを犯すが、 ディフェンスが相手のミスにも助けられて踏ん張った。 オックスは最後の攻撃でもTDを奪って19−0とし(キック失敗)、今季の緒戦を飾った。